健康診断の「肥満」宣告から5kg減!チョコザップ挫折を経てカーブスで貯筋できた理由

「健康診断で肥満と言われてしまった」「でも、運動なんて続けられるか不安……」 40代、体の変化に焦りを感じつつも、何から始めればいいか迷っている方は多いはず。

私もそうでした。意を決して始めたチョコザップ(chocoZAP)で挫折し、パーソナルジムのエクササイズコーチで成果を出し、現在は「運動習慣の定着」と「コスト削減」のためにカーブス(Curves)へ。

気づけば8ヶ月。今の私が手に入れた「うれしい変化」を正直にお伝えします。


挫折から成功へ。私がたどり着いた「続く」環境

私のダイエットロードは、決して順風満帆ではありませんでした。

  1. チョコザップでの挫折: 「いつでも行ける」は、私にとっては「いつでもサボれる」と同じでした。自分一人で追い込む難しさを痛感しただけでなく、いざ行っても使いたいマシンがなかなか空かずに困ることも。 結局、足が遠のいてしまいました。
  2. エクササイズコーチでの成果: パーソナルな指導のおかげで、ここでしっかりと結果を出すことができました。
  3. カーブスでの定着: 成果が出た後の「維持」と「コスト」を考え、週2回のカーブスへ移行。これが今の私にベストマッチしました。

健康診断で「マイナス5kg」。無理なく痩せた秘訣は?

8ヶ月続けて迎えた健康診断。結果は、なんと体重が5kgも減っていました。

意識したのは、ごくシンプルな仕組み作りです。

  • 週2回のカーブスを生活の中に組み込む
  • 毎食、必ずタンパク質を摂るように心がける

極端な制限ではなく、この2つを淡々と続けたことが、肥満宣告からの脱出に繋がりました。


江戸城散策3時間15分!「疲れない体」の実感

数字以外の変化で一番驚いたのは、趣味の江戸城散策です。 先日、ガイドさんと一緒に歩きましたが、35分の休憩を挟んで合計3時間15分。これだけ歩き続けても、全くきついと感じませんでした。

元気に仕事をできるのも、健康な体があってこそ。


「痩せたね」という、何気ない一言が一番うれしい

最近、知り合いに会うと「あれ、痩せた?」と言われます。 お世辞ではなく、何気なく普通な感じで言われる。 これが、頑張りを認められたようで、正直にうれしかったです。

また、通い続けて気づいたのは、「私って意外とかまってちゃんだな」ということ(笑)。 カーブスのコーチとの楽しい雑談や、ちょっとした声かけが、週2回通うための大きなモチベーションになっています。


自分に合う「環境」を見つければ、体は変わる

チョコザップが合わなくても、パーソナルやカーブスがある。 大切なのは、一度の挫折で諦めず、自分を「かまってくれる」場所や「続けやすい」仕組みを探し続けること。

5kg痩せた今の私は、次はどこへ歩いて行こうかとワクワクしています。 もしあなたが「変わりたい」と思っているなら、一度カーブスに行ってみたらいかがでしょうか?


免責事項: 本記事は情報提供のみを目的としています。医学的なアドバイスや診断については、必ず専門家にご相談ください。

Curvs公式サイト

👉https://www.curves.co.jp/

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